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タルパ(ナフラ)やガイドとの日常や考察について書く。
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21-35まで



Q21.離脱した主人とも一緒にいたい?
ティー「いや、寝られなくなるからいい」
え、マジで?
「そもそも干渉できないしな」
ああ、役割上はそうだけれどね

碧「その為に創られましたから」
焔「どっちかっつーとどうでもいい」
メイ「一緒にいれるならいたいです」


Q22.離脱した主人と戦いたい?
ティー「戦いたくは無い」
碧「命令されれば戦いますけど……あまり積極的にはしたくないですね」
焔「戦いてぇな」
メイ「うーん、平和が一番ですよ?」


Q23.戦った場合、勝てると思う?
ティー「思わん。そもそも戦闘自体できないからな」

碧「戦闘開始時の距離にもよります。相当な遠距離からだと厳しいかもしれません」
マジな回答ありがとう、でも銃持ってるしちょっとは使えるよね?
「付け焼き刃よりは使い慣れた武器の方が殺しやすいに決まってるでしょう」
……なんで生かす殺すの話になってるんですかね、物騒ですよ

焔「余裕で勝てる」
メイ「全然思わないです!」


Q24.何をしてる時が一番幸せ?
ティー「寝てる時だな」
碧「読書してる時ですかね」

焔「ダイブ界民の奴らと試合してる時?」
何故疑問形?
「なんか幸せとは違う感情な気がすっから。まぁこれでいいや」

メイ「皆と一緒にいる時、ですっ」


Q25.嫌いな事(物、生物、事柄問わず)は?
ティー「騒がしい場所だな。落ち着かん」
碧「獣全般、言葉の通じない生物ですから」

焔「子供だな」
メイ「……嫌われてる、です?」
「メイは違う、例外。だからそんな目でこっち見んじゃねえっての」
「本当、です?」
「ほんとほんと」

メイ「特に無いです!」


Q26.主人が寝てる時にはなにしてる?
ティー「寝てるな」

碧「大体キセ嬢のそばにいます。何かあっては大変ですから」
焔「で、俺は碧の隣で酒開けてる」
待てやお前、もうちょい真面目にやれっての
「無理。ずーっと番をしてると飽きる訳よ、俺としちゃ。
 まだ近くにいるだけ良いじゃねえか」
そう……メイは?
メイ「碧さん、焔さんと一緒にジュース飲んでるです」
ん? 碧と一緒に? ……飲んでるのお前も?
碧「そうですが?」
……もういいや


Q27.主人にしてほしくないことは?
ティー「人道から外れた行為、かな」
碧「特に無いですね」

焔「逃げる事、かね」
場合に寄るんじゃないかい、そういうの
「その辺りは俺が判断する」
……わぁお、怖いな色々と

メイ「ダメな事はダメ、です」


Q28.また、してほしいことは?
ティー「特に無いな……
    ああ、強いて言うなら定期的にダイブ界に顔を出すべきじゃないか?」

努力はする
「とか言って、やらないだろう?」
……考えとくよ

碧「訓練。魔法とかも含めて」


焔「特にない。……なんかこれ答えにくい問題ばっかな気がすんだけど」
大体が特にないで埋まりそうだよね
「もういっその事そうしていい?」
ダメです

メイ「んー、なでなでして欲しいです!」
なんか、いつもすまんね(メイの頭を撫でて)
「えへへー」


Q29.タルパの完成(幻聴化等)まであとどれくらいだと思いますか?
※この場の○覚化はイメージ上のもの、幻○化は幻覚としてのものである
ティー「視覚化は私に関しては不安定だな。特に目の部分が」
あー、努力したいです
碧「そういえば、私と焔様は確か夢で目を見ていないとか言ってましたね。
  容姿の定着はそこが問題でしょうか」

焔「後触れるんなら能力的な部分と幻触化の部分かね?」
ティー「ああ、主に私か。これに関してはどうともしがたいんだが」
焔「後、運の調整とか初期段階じゃ碧ちゃんに無かったっけ?」
あれは無かった事になりました
碧「役割的にも量が多いですしね。この3人で役割の付け加えを行うならティーなのですが」
あっと、話が脱線してる。幻触化について話して
焔「未完成。以上」
早いな
「幻触に関してはそれ以外に言う事ねーよ」


Q30.ジュワ、ジュワワジュワジュワ?
ティー「……炭酸か何かか?」
碧「意味がよくわかりませんね」
焔「キセがぶっ壊れたかと思った」
メイ「じゅー、です?」


Q31.がんばればできそうなことは?(タルパ的な意味で)
ティー「肉体的ヒーリングだろうか」
随分とこだわるね?
「最初の役割であり、そして現状これしか無いからな。
 碧や焔は多いのに、これしか役割を持っていないのは信頼が無いからかと考えてしまう」

悪いとは思ってるけど、理由はあるんだよ
「ああ、わかっているさ。何度も説明されたしな」

碧「夢干渉(※夢に現れる事)……はできてますね。後は明晰夢化とかでしょうか」
焔「魔除けとかできそーだな」


Q32.あなたの目に現実世界はどう映ってますか?
ティー「魔法が無いのは不便だろうな、と」
碧「私にとって良い環境とは言えませんね」
焔「物理的に実在してなくて良かったと思ってる」
メイ「うーん、汚れてる感じがするです」


Q33.友人はいる?
ティー「うん?
    これはどっち(タルパ的な設定かキャラクター的な設定か)で答えれば良い?」

知りません。とりあえず答えをどうぞ
「む。……ダイブ界にはいるな、キャラクター的設定上はいないが」
ぼっちか。碧に関しては?
「ぼっち言うな。碧はどちらかというと仕事関係の方が近いだろうな。
 友人という程気安くは無い」

そういうもんなんかね、まぁいいや

碧「そうですねえ……
  彼ら(ダイブ界民の事)に対してそこまで思う所がある訳でも無いんですよね」

いない?
「という事になるかと」
ダイブ界民には限ってないけど?
「ティーはビジネスライクな関係ですし、焔様は知り合いに近いですから」

焔「ダイブ界の棒人間とかルーク……ルークは弟子っぽい何かだ。
  棒人間も友人って程か? つか友人の定義って何?」

知らないです! 気軽に話せる人物の事かなと
「気兼ね無く話せるって事?」
……多分?
「ならウヴァルとベルク以外全員じゃん、一部俺を見ると嫌そうな顔する奴もいるけどな」
お、おう……それで良いのかお前は
「答えようがねーよ、これ以上は」

メイ「焔さん、ですっ」
焔「どうしてこうなったんだろうなー、俺の『キャラ』じゃねえのに(メイの頭を撫でつつ)」
知らないです。……確かにどうしてそうなったんだろうね
メイ「仲が良いのは大事ー、ですよ!」


Q34.主人が異性と付き合う事になりました。どう思いますか
ティー「応援するんじゃないか、多分」
碧「まぁ何も思わないんじゃないですかね」
焔「話の種ができた、程度に思う」
メイ「応援するですよ」


Q35.主人がイメージで物を作ったとして、それに触れたり食したりする ことは?
ティー「両方できる……が、私はあまりしないな」

碧「可能ですが最近はあまり触ったりしようとは思いませんね」
食べ物にも反応しないよなー。……ああ、銃ぐらいは渡したか
「まあ、最近で言えばそれでしょうか」

焔「んー、どっちかっつーと実物からコピーしてるな。できるっちゃできるけど」
メイ「できるですよー、よくお菓子貰ってるです」


はい前半戦終了です、残り35問もできればやりたいんで協力よろしく

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プロフィール
HN:
キセ
性別:
非公開
自己紹介:
タルパー(ナフラー)であり魔法使い。
主+タルパ(ナフラ)5人+ガイド3人の9人で生活している。
面倒くさがりなので五感化にしろ魔法にしろ訓練が続かない。
twitter:@kise_mgc
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