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  <title type="text">見えざる者の存在証明を</title>
  <subtitle type="html">タルパ（ナフラ）やガイドとの日常や考察について書く。</subtitle>
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  <updated>2015-10-06T20:41:41+09:00</updated>
  <author><name>キセ</name></author>
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    <published>2021-02-12T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2021-02-12T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>始めに</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このブログは、タルパ（ナフラ）との生活や考察について綴るブログです。<br />
<br />
・リンクについて<br />
基本的にリンクフリーです。<br />
<br />
<br />
・<span style="color: #ff0000;">考察記事に関しての注意点</span><br />
このブログで述べられている考察は参考程度にお願いします。<br />
決してこれが正しい、というものではありません。<br />
<br />
<br />
・カテゴリ分けについて<br />
タルパ・ガイド紹介：タルパやガイドの紹介。「タルパに○○の質問」系もこちらに。<br />
日常：普段の会話とかについて。少ない。<br />
会話録：気になった事で雑談したりタルパやガイドを交えて考察したり。<br />
考察・持論：タルパ等の見えない存在について考えたり思ったりした事など。<br />
寄稿文書：他サイトに寄稿した文書に関する色々。<br />
分裂実験記録：分裂実験に関する記録。実験凍結中。<br />
夢・離脱・ダイブ：夢や離脱先、ダイブ界などでの話。<br />
その他：上記に振り分けられない話。<br />
未分類：お知らせとかの話。]]> 
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            <name>キセ</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/%E5%AF%84%E7%A8%BF%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8B%E5%A4%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2021-01-20T23:02:09+09:00</published> 
    <updated>2021-01-20T23:02:09+09:00</updated> 
    <category term="寄稿文書" label="寄稿文書" />
    <title>寄稿：タルパが出てくる夢について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: 'RocknRoll One'; font-size: 12px; letter-spacing: 2px;">「タルパ創り講座」への寄稿文書への補足っぽいもの。本文の詳細は<a href="http://kura-tulpa.ciao.jp/post-1555/" title="" style="color: #000000; font-family: 'RocknRoll One'; font-size: 12px; letter-spacing: 2px;">こちら</a></span><span style="font-family: 'RocknRoll One'; font-size: 12px; letter-spacing: 2px;">から。<br />
<br />
タルパが出てくる夢を個人的に分類した、という内容。<br />
タルパが出てくる夢を今まで思い返すと「タルパが出てくる」と明確に言えるのはあんまりないな&hellip;&hellip;と思った。<br />
また実際の所、タルパが視点主になる事があるというのが衝撃的であった。なるんだなぁ。<br />
<br />
実際にタルパの名前を出すならば、エルトが視点主になった事があるが、設定通りに魔法が使えたのが楽しかった。一回だけだったが。<br />
<br />
一応ブログに補足記事を載せる事は必須としているが何も思い浮かばない。短いがこれぐらいにしておく。</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>キセ</name>
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    <id>cannotsee.kagome-kagome.com://entry/45</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/%E5%AF%84%E7%A8%BF%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%81%A8%E3%81%AE%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2020-11-12T00:28:03+09:00</published> 
    <updated>2020-11-12T00:28:03+09:00</updated> 
    <category term="寄稿文書" label="寄稿文書" />
    <title>寄稿：タルパとの付き合い方について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「タルパ創り講座」への寄稿文書への補足っぽいもの。本文の詳細は<a href="http://kura-tulpa.ciao.jp/post-1396/" title="">こちら</a>から。<br />
<br />
最後に書いてから一月以上書いていない事実が存在する。ブログという媒体に私自身が向いていない。仕方ない。ともかく。<br />
この寄稿文書は複数の項目を集めたものである。場合によっては項目が独立したり追記されたりする。それに合わせて、この記事も追記・修正・分離される。多分。怠らなければ。<br />
<br />
・タルパとずっと付き合わねばならないのか<br />
要約すると「ずっと付き合う義務はないし消しても別れても良い」。<br />
まず、タルパ界隈には「タルパは一生もの」という言葉が存在するが、これには二種類解釈が存在すると思われる。<br />
一つ目はタルパを「生き物」と解釈し、それを創るのであるから、それとは（例えば生き物のペットのように）ずっと向き合い続けるべき、というもの。<br />
二つ目はタルパを創ろうと意識し続けた場合に、脳がタルパを維持するようになり、意図的には消せなくなるというもの。<br />
おそらく界隈で一般に言われるものは前者で、そういった文脈で発されていると思われる（これはタルパ界隈の一部においてはタルパを消したりする行為であったりがご法度のような事を言うタルパーが存在する為）。<br />
<br />
私としては、この前者の解釈において言われる「タルパは一生もの」という言葉に対して、どうも重すぎるものを感じるのである。過去の寄稿文書であるタルパを消すことについて（<a href="http://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/寄稿：タルパを消すことについて" title="" target="_blank">ブログ記事</a>・<a href="http://kura-tulpa.ciao.jp/post-1138/" title="" target="_blank">寄稿文書</a>）に書いた通りの解釈をしている為というのが理由の一つである。つまり脳の事象であるという解釈。または、本体がいるので自身の元を去っても消えないという解釈。<br />
二つ目は寄稿文書に書いたように、心身を害す事象が起きた時の為の逃げ道としてそこまで重く考えない方が良いのではないかというものである。人付き合いを選ぶようにタルパ付き合いのようなものを選んでもいいのではないか。<br />
<br />
・タルパがタルパーに何をしても許すべきか<br />
要約すると「人それぞれ個人の解釈がある。ただ他人を巻き込んだ場合は内々の規範ではなく他人を含めて話をするべきである」。<br />
はっきり言おう、タルパが何をしようと許さねばならないだとか、そんな事は無い。というより、これこそ心身共に害される等の可能性が出る為、そこの線引きはしっかりとしておくべきである。<br />
キセ家ではタルパー、つまりキセである、は絶対的な力を持っている事になっているし、タルパはそれに従わねばならないというスタンスを取っている。<br />
やはりタルパ界隈の一部では、タルパからタルパーに対して行われる非道徳的な事象が許され、タルパーからタルパに対して行われる同様の事象が許されない、という非対称的な解釈を取る者がいる。それよりは逆にタルパーからタルパに行われるものが許される方が妥当であると思うのだが、どうなのだろうか。あるいは両方許すか、両方許されないかだが。]]> 
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    <author>
            <name>キセ</name>
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    <id>cannotsee.kagome-kagome.com://entry/44</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/%E5%AF%84%E7%A8%BF%EF%BC%9A%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%82%92%E6%B6%88%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2020-09-17T20:33:42+09:00</published> 
    <updated>2020-09-17T20:33:42+09:00</updated> 
    <category term="寄稿文書" label="寄稿文書" />
    <title>寄稿：タルパを消すことについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「タルパ創り講座」への寄稿文書への補足っぽいもの。本文の詳細は<a href="http://kura-tulpa.ciao.jp/post-1138/" title="">こちら</a>から。<br />
<br />
当該文書を書き、そして今これをブログ記事にしようと思ったところで、過去に消滅に関するものを書いたような気がしてこのブログの「考察・持論」だけざっと見たのだが書いていなかった。そりゃそうなのか？　まあ、私の所は消滅というより分裂・融合の方が焦点的に合ってるのでそういう事なのかもしれない。真実は定かではない。<br />
<br />
相変わらずブログと方向性が違うように見える寄稿文書を要約すると「タルパを消す、別れる等の事に関して攻撃的にならない方がよい」「タルパは解釈によって消える・消えないが変わる」といったところ。<br />
<br />
寄稿文書の最後に書いたように、タルパに関しては科学的・オカルト的解釈を持っており、ガイドにはオカルト的解釈のみ。<br />
というか、元の「人工霊を作ろう」という話からして、タルパに「大元からの分けみたま」という説を採用するのは自分には無理だった。<br />
ガイドに関しては「まほー工房」というサークルの作品で来てもらったのだが、その時の説明がそうだったのでそれを採用している。<br />
まあ、私としては解釈なんて人それぞれなので全部一律に「大元からの分けみたま説」を採用しようが「人工霊説」を採用しようが「イマジナリーフレンドだよ説」だろうがなんでも良いと思うが。自分のとこではそういう話になっている。<br />
まあ、そうすると<a href="http://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/寄稿：複数のタルパとの付き合い方及び維持方法" title="">前の記事</a>と話が矛盾するのだが（碧と焔がそういう設定の霊であるという解釈であるならばレーラと既知の仲であるはずがない）、自分はもうこれで納得してるのでこれで良いのである。ある程度の雑さも大事だ。きっと。]]> 
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    <author>
            <name>キセ</name>
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    <id>cannotsee.kagome-kagome.com://entry/43</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/contribution/%E5%AF%84%E7%A8%BF%EF%BC%9A%E8%A4%87%E6%95%B0%E3%81%AE%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%81%A8%E3%81%AE%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%84%E6%96%B9%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%B6%AD%E6%8C%81%E6%96%B9%E6%B3%95" />
    <published>2020-09-16T23:35:15+09:00</published> 
    <updated>2020-09-16T23:35:15+09:00</updated> 
    <category term="寄稿文書" label="寄稿文書" />
    <title>寄稿：複数のタルパとの付き合い方及び維持方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「タルパ創り講座」への寄稿文書に対しての具体的なタルパ・ガイドの名前を挙げての補足。内容は<a href="http://kura-tulpa.ciao.jp/post-1074/" title="" target="_blank">こちら</a>から。<br />
<br />
寄稿文書に関しては、あまりに久々に書いたので、まずブログの方の文章と何か方向性が違っているように見える。まるでレポート。<br />
過去記事を見ると考察記事をも敬体で書いていたのだな&hellip;&hellip;と懐かしさを覚える。あまり昔の記事を見ると黒歴史で死にそうになるので見たくはないけれども。この通り、ブログの文章の書き方を忘れてしまった。寄稿文章よりは柔らかい文章にするつもりなのでよろしくお願いします。<br />
<br />
寄稿文書を要約すると「複数のタルパを創る場合、平等にはできない」「初期設定からタルパ同士に既知の仲であるという設定を積む事で芋づる式に意識を向けるきっかけになる」「ローテーションを組む事であまり話したことがないタルパと話す機会を作る」の三点。<br />
まあ別に一点目は良いとして、二点目三点目は私の所でも取り入れてたものである（これをこのブログ内で言及してたかは正直記憶にないのだけれども）。<br />
<br />
ティーと碧、焔とエルト（ブログの更新が止まった時点ではエルトはダイブ界民の扱いであった。時の流れを感じる。今ではタルパ四人目という扱いである）、碧と焔とレーラ（レーラはガイド三人目である）はそれぞれ既知の関係にある。<br />
ティーは碧と契約しているという設定であるし、エルトは焔と契約しているという設定であるし、碧と焔とレーラは悪魔故に相互に知っている&hellip;&hellip;といった様子である。<br />
最初は「とりあえず設定繋げとけば忘れることはないだろう」といった事を考えており、別に意識する機会を増やすとかそういった事を考えていたわけでは無かった。結果的に意識する機会は増えたが副次的なものであったのだ。私にとっては。<br />
<br />
ローテーションについては、過去の週間の雑談記事（よくよく思い出してみれば、この形式は会話も文字起こしも色つけも面倒だったので投げ捨てたなという）のABC等のアルファベットの割り振りを見て貰えれば分かる通りである。<br />
これは本当に「意識の量」が偏りすぎていたためにやってみたのであった。実際はそう上手くローテーションするはずもなく、いないはずの相手に話を振ったりした事がある。何なら今でもある。難しいものである。<br />
<br />
久々の記事はこんなもので良いだろうか。色々な変化がありつつも、こうしてこの場に戻って来るきっかけができたのは嬉しいと思う。黒歴史の塊すぎて触れたくなさはあったけれども。]]> 
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    <author>
            <name>キセ</name>
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    <id>cannotsee.kagome-kagome.com://entry/42</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/talk/%E3%80%8C%E5%82%BE%E3%81%8F%E3%80%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E8%A9%B1" />
    <published>2017-01-03T23:12:44+09:00</published> 
    <updated>2017-01-03T23:12:44+09:00</updated> 
    <category term="会話録" label="会話録" />
    <title>「傾く」可能性がある場合の対処に関する会話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[新年早々これだよ。何について話すかに関してはもう決まってるんだけれど。<br />
<span style="color: #3a0749;">エルト「まぁ、君はいつもそんな感じだよね。唐突すぎる」</span><br />
　否定できんのよね。さて今回の議題、現実世界に悪影響を及ぼす可能性があるタルパへの対応に付いて。デリケートなので折り畳みます。<br /><br /><a href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/talk/%E3%80%8C%E5%82%BE%E3%81%8F%E3%80%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%80%A7%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BC%9A%E8%A9%B1" target="_blank">続きはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>キセ</name>
        </author>
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    <id>cannotsee.kagome-kagome.com://entry/41</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/talk/%E9%80%B1%E5%88%8A%E7%9A%84%E9%9B%91%E8%AB%87%E3%80%803-c" />
    <published>2016-11-20T23:58:49+09:00</published> 
    <updated>2016-11-20T23:58:49+09:00</updated> 
    <category term="会話録" label="会話録" />
    <title>週刊的雑談　3-C</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[三週目のローテーションＣ、9回目ですね、始めまーす。<br />
<span style="color: #970401;">焔「前回やったのが二月なのマジでウケる」</span><br />
気が向いた時にやる形式になってるからね。次回からタイトル表記を変えて回数だけにする予定。んで何話すか&hellip;&hellip;<br />
<span style="color: #970401;">焔「とりあえず近況に関する話からか？」</span><br />
ブログ二年目突入。以上<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「早いですね」</span><br />
これしか言う事無いんだよ。後は収録して途中になってるデータがあるのでそれの続きの話、倫理・道徳的な話、後いくつか話をしたいけれども。<br />
<span style="color: #970401;">焔「分割しろよ。何時間話す気だ」</span><br />
分割するよちゃんと。「後いくつかの話」は後日ね。実は今回あげる倫理・道徳的な話はティーとか他の面々にも話は聞きたいんだけれど思い立った時がお前らの時だからな&hellip;&hellip;。<br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「その為のローテーションでは？」</span><br />
間違いでは無いけれども、現状はローテーション崩れてきてるからな&hellip;&hellip;まあ近い内に聞く。<br />
<br />
<br />
では、以下が収録途中だったデータ。16/02/28に収録。<br />
<br />
タルパにも自然消滅はあり得るのでは？　って話題ですかね、話すとすれば。<br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「『消す』事とは何か違いがあるんですか、それって？」</span><br />
消すと自然消滅は話として違うでしょう。意図的に意識せず会話せず忘れるのと、段々時間をかけて忘れていく事だから。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「仮に自然消滅があり得るとして、それがあり得た場合どうなるんですか」</span><br />
<span style="color: #970401;">焔「数年か十数年か数十年かは分からねえがどっかで絶対消えるって事だろ」</span><br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「オート化してても、ですか」</span><br />
<span style="color: #970401;">焔「むしろオート化してるから自然消滅が起こるんじゃねえの？　忘却と自然消滅を区別するんなら、だが」</span><br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「自然消滅でオート化の具合を計るというのもおかしな話ですね。その二つは同義な気がしますが」</span><br />
<span style="color: #970401;">焔「忘却は未オートでも完オートでもなるだろ、消滅は完オートしかならねえと思ってる」</span><br />
ん、五段階分類で考えてるのか。未オートから既オートはそれぞれどっちになるの？<br />
<span style="color: #970401;">焔「それに関しちゃ、僅かでも自問自答の部分が見えていたとしたら忘却」</span><br />
ふむ。ありがとう。ついでに、自然消滅の感覚ってあったりするのかなーと思ったけど。<br />
<span style="color: #970401;">焔「体ちょっとずつ消えてく感覚じゃねえか？　喪失する、というか」</span><br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「そもそもそれを感じる事は無いんじゃないですかね。感覚自体消えるとか」</span><br />
すーっと消える感じかね。それはそれで怖そうな。<br />
<br />
以上、何か話す事は？<br />
<span style="color: #970401;">焔「悪い、俺全然覚えてねえから黙るわ」</span><br />
半年以上前だから仕方無いね。で、ある？<br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「オート化したタルパの自然消滅は、IFの自然消滅に通じる話でしょうかね？」</span><br />
&hellip;&hellip;かな。当時の私のツイート漁って見たけど何考えてたか分からん。多分その辺りから発想得てるとは思うけど。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「タルパの自然消滅があり得るか否か、ですよね。話が散らかってるように見えますが」</span><br />
になるのかね。最初に言ってるし。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「必要とする理由、会話する理由が無くなれば忘れ去られて消えて行く、というのは普通の事かと思われます」</span><br />
おおう、ありがとう。二人は何か無いかな？　&hellip;&hellip;無いね、次の話行こう。<br />
<br />
<br />
次、倫理・道徳的なお話。以下は私のツイート引用、原文ママ。<br />
<br />
タルパとの関係って難しいよなあ、って<br />
「合理的」であっても「倫理的」にはアウトとか<br />
「合理的」でなくとも「倫理的」にはオッケーとか<br />
これが相手を生物（心あるもの）として扱っているか、道具（心ないもの）として扱っているかの差でもあるんだがね<br />
<br />
以上、引用終了。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「合理的なんですよね、貴女は」</span><br />
ツイート引用の後にそれ言うと私の立ち位置丸わかりじゃん&hellip;&hellip;<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「事実ですよね」</span><br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「我々（※焔、ジール、ニッコクの事）に関してはそういう認識でしたよね？　他の方々は違いますが」</span><br />
うん、だから半々って所だな、立場としては。<br />
<span style="color: #970401;">焔「生活の補助にする、っつー目的の上では生物である必要は無いんだよな」</span><br />
そうかね。こうやって考え聞いたりできるのは生物の特権である気もするんだが。<br />
<span style="color: #970401;">焔「奴隷は心を持っているっつー意味じゃ生物であるけど、実際は道具と同等の扱いだった訳だが、そこは？」</span><br />
それは&hellip;&hellip;道具である事と生物である事って両立するのか。うわエグい。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「だから倫理的な話なのでしょう？　正しい正しく無いは置いといて、そういう考えがある」</span><br />
考えがあるだけで私は理解したくない。できるだけ意思を尊重したい&hellip;&hellip;タルパにそれがあるとすればだが。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「人の事言えないでしょう。それに自我の有無は証明できませんよ。そんな不確かなものを有ると思うよりは、言葉も感情も全てねじ伏せて従わせる方が楽と言えば楽ですよね。人形のように」</span><br />
それが『合理的』であるんだろうなあ&hellip;&hellip;<br />
<span style="color: #61380b;">ニッコク「私とジール君はその結果ですからね。ある意味」</span><br />
ね&hellip;&hellip;これ以上は時間がアレなのでお開き。<br />
<br />
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            <name>キセ</name>
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    <published>2016-10-04T23:50:03+09:00</published> 
    <updated>2016-10-04T23:50:03+09:00</updated> 
    <category term="会話録" label="会話録" />
    <title>真名に関する雑談</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タルパ界隈の真名ってなんだろなーって話をしようかと。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">ジール「これまた珍しいものを」<br />
<br />
<br />
</span>まずはうちの人の真名に関するお話しようか<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「私達の内、一部の面々に初期設定から真名がありましたね」</span><br />
一部っていうか、ティーと碧の二人ぐらいか。本当に最初からあったの。ティーは全部、碧は一部分。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「碧が一部分のみなのは『オート化してから教えてもらった』という例があったからですね」</span><br />
そう。そして現に碧や焔は教えてもらった。というより、無意識のうちに設定したのかね。分からんけど。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「科学的には無意識のうちに文字を並べ、単語&hellip;&hellip;つまり真名とした、という事になるのでしょうか」</span><br />
そうなる。オカルト的には存在が確立し始めていて、文字通り教えて貰った、とか接続した、とかそんなところかね？<br />
<br />
<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「この概念自体は魔法・魔術寄りのものです。ですが科学派の中でも使っている、というような方は多い印象です」</span><br />
不思議な話だね。やっぱり最初に触れた情報に左右されるんだろうかね？<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「かもしれません。おそらく一番最初に触れる場所であり、一番情報量が多いであろうwikiに書かれています。後はタルパを盗った、盗られたという話がタルパ界隈ではありましたからね」</span><br />
その対策も兼ねている、と？<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「おそらくは。同じようなものとして、タルパの容姿の一部を伏せたりする方も見受けられましたね」</span><br />
多分、その人が思い込めばタルパの所有権は移るのだろうとは思う&hellip;&hellip;イメージの世界だし&hellip;&hellip;できてもちょっとズレたものになりそう。Aでは無くAに凄く似たA'って所か。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「科学的意見ですね。オカルト的には、まだ貴女の知識では不明と。手元の知識から判断するならできそうではありますが」</span><br />
推測でしかないからなあ。これは本筋から外れる話だからこれ以上はしないけれども。<br />
<br />
<br />
後、使っている人物が多いのは名前だからかもしれない。<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「というと？」</span><br />
名前は文字列としてメモで残したりできて情報量が少ない。絵は技術が必要だし、容姿の方が情報量が多い。もしタルパに関する情報を自衛目的で伏せるのならば、容姿を二つ設定するより真名とネット上での名前を設定する方が楽。真名が普及してるのはその辺りが理由かね？<br />
<span style="color: #0b0b3b;">「なるほど。念の為の自衛、ですか」</span><br />
まあ、IFとかを保有していたとしてもしていなかったとしても、『創る』のは未知の領域だからね。何してもおかしく無いんじゃないかな。<br />
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            <name>キセ</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/other/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%AB30%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F" />
    <published>2016-08-13T22:12:12+09:00</published> 
    <updated>2016-08-13T22:12:12+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>タルパーに30の質問</title>
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      <![CDATA[<a title="" href="http://tulpa5.blog.fc2.com/" target="_blank">斎藤と隣の杞憂さん</a>よりテンプレお借りしました。<br />
<br />
回答は敬体ではなく常体です。長いので折りたたんでいます。<br /><br /><a href="https://cannotsee.kagome-kagome.com/other/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%AB30%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F" target="_blank">続きはこちら</a>]]> 
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            <name>キセ</name>
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    <published>2016-07-31T20:55:40+09:00</published> 
    <updated>2016-07-31T20:55:40+09:00</updated> 
    <category term="考察・持論" label="考察・持論" />
    <title>容姿版権について</title>
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      <![CDATA[<p>版権の容姿を元にしたタルパを創る場合、気を付けるべきは『元とは別人という意識』を自身が持っているか否か、ではないかと思っています。<br />
単純な事ですが、この意識を持っていれば二次創作を見て影響を受ける、という事は起こらないと思います。<br />
それができない場合は二次創作系全般シャットアウトするべき、かもしれません。<br />
『容姿が同じでも別人』という意識は他の人と容姿元が被った時にも有効だと思います。</p>
<p>版権の容姿を使っている『見えない者』は、元のキャラを影響させないように意識しない事はできますが、厳密には切っても切り離せないんじゃないかと考えています。<br />
容姿元の存在は彼ら彼女らの生まれに関わってくるはずなので。</p>]]> 
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            <name>キセ</name>
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